中西江梨子 オフィシャルブログ

AVプロダクションLINX(リンクス)所属のAV女優・中西江梨子(なかにしえりこ Nakanishi Eriko)の公式ブログです。

2019年12月

怒涛の一年でした。

思っていた以上に沢山のオファーを頂きまして、心より感謝しております。


それにしても…


ここのところ現場で衣装合わせをしているとサイズが緩い事が多いです。



…ダイエットなんて、していませんよ。

それどころか、お米が美味しくて食べ過ぎちゃったわ

大好きなスイーツバイキングには入り浸るわ

インスタ映えするパフェ巡りばっかりで、ダイエットとは正反対の生活なんだけども…
(だいたいダイエットなんかやっても3日と続かないですし)

でも、現場で衣装合わせをするとね、9号サイズでちょうどです。

絶対にバストやお尻はきついだろうっ!って思うんですが………普通に入ります。なんだろこれ??


でもね、バストは小さくなってないのね。

バスト以外の場所は、確かにお肉が落ちたのかもしれません。


ブラのアンダーを75から65に変えないと、緩くなってしまいました。

つまり、トップバストはあまり小さくなっていなくて、アンダーバストやウエスト、ヒップなどが小さくなった→必然的にブラのカップサイズが上がる、という事なんですよね(・・;)

つまり、トップバストが成長したのではなく、バスト以外の他の部分の余計なお肉がどっかに行った、って事みたいなんですが…


くどいよーですが、ダイエットなんてしていませんし、そもそもそんな事はやる気もない(笑)
もちろん、運動も一切していません…


どういう事なんだろ。

忙し過ぎて勝手に痩せたのかしらん???



でもね、会う人会う人に

「急に痩せたら身体に毒だよー?」

「ちゃんとごはん食べてる?」

って訊かれるのですが…


なんか私、周囲の人々を不安にさせてないか?


一番不安なのは私だけども……でも、健康には問題ないです。


とりあえず定期検診(性病検査ではなく、普通の健康診断ね)では異常なしだったけど…


なんなんだろね。
気になるね。

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はいどうも。中西です。

なかなか更新できず、申し訳ありませんでした^^;

やっぱり師走なんですねぇ…

でも、お陰様で忙しくさせて頂きまして、心より感謝申し上げます。

でも、忙しいというのは本当にいい事なのかな、とふと思ったり…

忙しいという字は「心を亡くす」とも読めるものですし…

心を亡くしてまで忙しくても、なんだか虚しさを感じてしまいます


…って、なんだか最近ちょっと疲れ気味ですみません💧


眠たいのがもろに出てる顔なんだよ^^;
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では、お仕事に行ってきます。

今回はまた初めてお世話になるメーカー様で…

私のような者でもキャスティングして頂けて嬉しいです。



あと少し、あと少しで仕事納め。

そのあとは何も考えずにゆっくり眠りたいです。

はいどうも。中西です。


先日、とある女優さんのデビュー前からデビュー時のブログを拝見させて頂きました。

すでに引退しておられる方のようです。

何と言ったら良いんだろうか。

心が洗われる気持ちになったんです。


まだ二十歳になるかならないかの若い女の子で、文面からも彼女のピュアな心が伝わってきまして。

AV女優になる事を夢見て、何社かのAVプロダクションを受けて、ようやく決まった時の嬉しさを綴っているトピックが特に印象的でした。

ああ、この子は本当に純粋にAV女優として舞台に立ちたい女の子なんだなぁ、と。

本当に可愛い女の子で、女の私でもファンになりたいと…いや、実際ファンになってしまいました。


だってね、彼女のブログを読んでいると、ほっこりと癒されて来るんですよ。

純朴で、欲望や打算なんてかけらもないのは、そのブログからでも充分に伝わって来たんだ。

恵比寿マスカッツみたいになりたい!
(彼女ならなれるだけの器量良しだと思うよ!)
って、目を輝かせて深夜番組の録画を見ては喜んで、
本当に可愛いなぁ、と思ったんです。


もちろん、その後彼女は某メーカーの専属の単体女優として華々しくデビューを飾り、その後も爆発的な人気を集めて、一気にキラキラした舞台へと登って行きました。

その後、恐らく何らかの事情により急遽引退をしてしまいましたが、引退後も彼女の根強いファンは少なくないと思っております。

多分ね、彼女がただ可愛いだけ、エロいだけの女の子だったらここまでの人気は得られなかったと思っています。


そんな素敵な女の子、大人の女性を陰ながら見守って応援しつつも自分ものっそりゆるゆる頑張るのが私のスタンスです(笑)

LINXに移籍してから、現場でご一緒させていただいた方や同じ現場の別班の撮影で、メイクルームでご一緒させて頂いた女優さんも数名いらっしゃるのですが、本当に素敵な方にお会いすることができたのも、この仕事を続けていたからなんですよね。


私が素敵だな、と思った人に共通するのは…

上記の女の子のように、ピュアな心の持ち主であること、なんです。


特に印象に残っているのが、FAプロさんに初めてお世話になった時に共演して頂いた、同じ事務所の女優さん(一応お名前は伏せさせて頂きます)
2度目のFAプロさんの現場で共演させて頂いた女優さんお2人
アクロスさんの現場でお世話になった時、共演ではなく同じスタジオの別班での撮影で、控え室でご一緒させて頂いた女優さん


メイクルームで、ものすごく興味深い話を色々と教えて下さったり、楽しいお話を聞かせて頂き、いずれのお話も私に深く刺さるものばかりで
「もっと一緒に話す時間が欲しいよ!」
と心から思いました。


皆様がご迷惑でなければ、またご一緒させて頂きたいと思ったんです。


なんだろうね
人間的な魅力が強い人は
「この人にまた会いたい」
と思ってしまうんですね。

その中で…9月のアクロスさんの現場の時のお話をさせて頂きます。

現場が一緒とは言っても共演ではなく、お互いに単体作品なので、スタジオ入りの時間も違うし、メイク直しの時間もまちまちでした。
控え室で顔を合わせるのは衣装替え程度。あとは香盤の都合上、メイク直しのタイミングが被った時…

なので話をする時間なんて、ろくにありませんでした。


でもね、私にとってその女優さんはとても心が惹かれるサムシングがありました。

それをうまく言い表すことができなくて、もどかしい。


でも、なんと言ったら良いんだろう。


心から素敵だと思える人に会った時は、その場の空気が浄化されて、自分の心も澄んだ水に打たれたような気分になります。


そういうのはね、決して外見だけの話ではないんだ。


彼女はその内面の美しさが表に滲み出ているから、私の目にはとても美しい大人の淑女と映ったのです。


…やっと言えました(笑)


同じ事務所とは言え、会って間もない人からいきなりこんな事を言われたら、なんだこの人は?薄気味悪いと思われてしまうかもしれませんから、その場では敢えて言いませんでしたが…


赤の他人をそんな気持ちにさせる人というのはね、それだけの人間的魅力があると思うんですよ。


そういう人との出会いは、何にも代え難い貴重な宝なのですよ。



もちろん、素晴らしい人との出会いもあれば、その逆もまたあります。


色んな人に出会うのが人生ですし、苦手な人との出会いもまた、意味があるものです。

お仕事だけに限らず、自分の人生のフィールドのすべてのお話で。


私にとっての苦手な人…

それは、醜い心の人です。

ならば何をもって醜い心とみなすのかと言いますと

自己顕示欲と金銭欲にまみれた人
利己的で他者に対する配慮のできない人

って、こういう人を好きだという人の方が少ないと思いますが…
でも、この様な人たちは一見すると明朗快活だったり人当たりも良かったりする事が往々にしてあります。
パリピっぽかったりもしますね。パリピは個人的に苦手意識が先立つのもあるんですがね…
ピーパリは好きだけど。

いやでも、パリピでも心の醜くないパリピならば、パリピを理由に表面だけを見て嫌う事もしません。


私にとって外見というのはただの魂を入れておく容器に過ぎないものなんです。

もちろん魂が汚れておれば、どんな綺麗な器に入れても、中から腐り爛れて来るものではありますが。

ですから、心の醜い人は、
明るく振舞っている様に見えても、よくよく見ると目が笑っていなかったり。
笑顔で近づいて来ていながらも実は腹に一物を抱えているのが、クラゲの内臓の様に透けて見えていたり。

外見だけをギラギラと飾り立てていたり、口八丁で美辞麗句を並べ立てて取り繕っていても、その中身が下水のような汚い心の人に出会った時は、私は牡蠣の様な硬い殻の中に閉じこもって頑なになる。

相手にとっては、さぞや感じの悪い女と映っているであろう。

でも、いいんです。

縁を結びたくない人物には

「あなたなんて嫌い」

と口にできなくても、態度で示します。
当然そんな態度を取られたら相手だって気分を害し、私を嫌うのは必至です。

しかし良いのです、それで。

縁を結びたくない人に対峙した時でも、そういう人に合わせて自分も笑顔の仮面をつけて、巧みにその場をやり過ごすことは、もうとっくの昔にやめてしまいましたから。

過去の私は、そういう人にも嫌われない様にと気を遣って、嘘の笑顔を張り付けて接して…
そして、後からそのストレスやら自己嫌悪やらに苛まれて悶々と過ごすという、無駄な時間を過ごした事もありました。

そんな時間を過ごす事には何の意味もないのです。


自分の貴重な時間を、嫌な人の事を考えて潰すなんて、こんな馬鹿げた話があるか?
と思ったんです。

嫌な人の事を考えずに済む様にする為には、嫌な人との関わりを極力減らせば良いんだ、と。

もちろん、社会に出て働いていてはそういう訳にも行かない事が多々ある事は、痛いほどわかります。

でも、私は心の醜い人に笑顔を見せる事は辞めました。

こうして言葉にすると淡々としたものになりますが、これを現実に行うことがどういうことかご理解頂けるでしょうか。


職場や地域コミュニティなどでこれを行うと、たちまち孤立するというのは想像に難くないです。

実際、孤立しました。

しかしここで孤立することの苦しさに負けて、尻尾を振ったり仰向け寝で腹を見せたりして群れに戻ろうとしてはいけない。

群れに戻ればまた、嫌な連中の機嫌を取って卑屈な笑顔を張り付ける毎日です。

それと比べたら孤立する事の辛さなんて、大した事ではありません。

それに、そういう人達から距離を置いて孤立する事には大きなメリットもあります。

そういう時に心から寄り添ってくれる人は真の友人となる事もある。

もちろん、中には同情心で良い顔をして善意の押し売りをしている姿を多くの人にアピールしたり、そんな自分に酔ってるタイプの偽善者や
孤立している弱みにつけこんで何か良からぬ事を企んでいる輩もいるから、人を見る目が必要なのは言うまでもありませんが。

孤立すると言っても実は一時的なもので、長い人生の中のほんの一瞬の出来事でしかないのです。

孤立したとしても人間力を高める努力をコツコツと続けていれば、自ずと自分の周りに人が集まる様になる。

しかも、人間力を高めている時に集まって来る人物は、紛い物のヒトモドキではなく、本物の人間達だから。

そう考えたら心の醜い、下らない連中に愛想を振りまいて笑顔を見せる事など、実にくだらない事だと思いませんか。

それに、そんな連中に卑屈な笑顔を見せている内に…自分もどんどん同じ人種に染まって行ってしまうのです。


うん…

えっとね…

そういう人から「仲良くし〜ましょ♪」
ってのがあってね

でもね私はその人を初めて見た時から

「私…この人…嫌い。」

って思ったの。


どうして?って

なんだろねー

なんて言ったらいいんだろねー

ペテン師みたい、って直感的に思ったの。

物欲と金銭欲と自己顕示欲がダダ漏らしになってるのに本人は全く気づいてなくてね

汚いお金を手に入れている人特有の、いやらしいオーラを纏っていたのね。

人を騙したり、気弱な人につけ込んでタカったり、時に強引だったり、お金の為ならどんな汚い事も厭わない、そういう人が纏っているオーラ。

この人きっと、そういう事が板に付いてる人なんだろうなって思った

私ね、そういう人がそばにいると気分が悪くなって目眩がするの

だから、仲良くしたくない。

それとね、自分の利益の為ならば、他人の心情なんて御構い無しで、自分の都合のいい様に振り回す人なんだろうな、って直感的に感じた。

時に自分の引き立て役に

時に自分の踏み台に

他人の付加価値に目を付けて、あわよくば自分もその恩恵に与ろうとする浅ましい心

利用価値がなくなればすぐに蹴り捨てる鬼畜の心

有事の際には他者を盾にして自分の身だけは守ろうという心

…ちょっと言い過ぎかもしれないけどね、初めて見た時の第一印象から、これだけの事が読み取れたの。

言動、身なり、雰囲気の中にその素養があます事なく溢れ返っていたから。


だからね、仲良くしたくないと思ったんだ。

こういう人はね、正真正銘の「厄病神」だから。

厄病神と仲良くしたくないのは、当たり前…


でもね


この私が下手に出て「仲良くしよう」って言ってあげてんのに!
こっちこそあんたなんて嫌いで〜す!

って…


や、やっぱり仲良くしなくて良かったナぁ…









はいどうも。中西です。

先日、某宅配業者の従業員のパワハラの動画がツイッターに拡散されていましたねぇ。

確かにパワハラは良くないけど、勝手に撮影して拡散しちゃう人もどうかと思いますね。

あまりにも考えなしの、一方的な思い込みに基づいた正義感なんぞには共感も同調もできませんね。

と、それはさておき

タイトルの話題に移ります。

・自分がファンの立場なら、推しメンから言われたくない事


うーん、なんだろねぇ…

例えばねぇ

「イベントや撮影会に行けません、って報告はいりません!」

「いつか必ず行きます、ばかりで来ない人なんて要らない」

「いつまでも会えるチャンスがあると思わないで。本当に会いたいならどうにか時間を作って会いに来るべきだわ!」

ってやつですかね。

私がファンならば、推しメンにこんな事を言われたら
「うわぁ…こんな事を言っちゃうんだ?…萎えたしorz」
となるかもしれません。


確かにわざわざ「会いに行けない」と言って来られても、モチベーションが下がるだけだからやめて欲しいという気持ちもわかります。

一度や二度ならまだしも、毎回イベントや撮影会の告知をする度に

「行けませ〜ん♪ミャハ☆彡」

なんてリプライを飛ばして来るのはさすがに状況によっては嫌がらせを疑ってもいいかもしれませんが、事情があって行きたくても行けない事をリプライした事に腹を立てるのはどうかと思うんですよ。


人間には各々、諸々の事情があるんだ。

あなたの都合だけで世の中の人々は動いてはいない。

それなのに
「わざわざ来れないアピールなんてやめてよ!」
「いつか会う会う詐欺はやめて!」
などとヒステリーを起こすなんて、何様のつもりなんだか。



敢えて言ってしまいますが

本当に魅力的で、会いたい!と思われている人ならば、どんなに忙しくても、どんなに遠くても、お金がなくても、無理してでも時間を作ったりお金を工面してでも、どうにかして会いに来てくれるもんなんですよ。

本当に会いたいと思ったらそれくらいするものではないかと思います。
追っかけと言われているファンの人達の行動力と機動力を見るとわかると思います。

それをされていない時点で、自分の身の程を知るべきだ。

「そうだね、私なんて、その程度だもんね」

と現実を受けとめないと。

現実から目を背けて
「いつか会う会う詐欺はうざい!」
「行けませんアピール迷惑!」
「いつまでもチャンスあると思わないでよ?私がいなくなってから会いたいって言っても遅いんだから!」
などと口角泡を飛ばしている人に魅力なんてあるかな?

他人を責める前に自分を客観視して現実を受け止めた方がいいと思いますね。


でも現実を受け止めて、打ち拉がれてたり腐ったりしているだけというのも、結局は同じ。
「あ〜ぁ、私って需要無いんだなぁ…」
「悲しいけどこれが現実だもんね…」
と投げやりになって愚痴っても、結局自分の価値を下げるだけではないかと思います。

ヒステリーを起こす人
弱気になってマイナスに考える人
それらを拗らせて病んでしまった人

これらの人達には、ある事が共通していると思うんです。


どんなに人気度や知名度が低い人でも、ファンが全くのゼロという事はありません。

どんな人であっても、必ず応援してくれている人はいるはずです。

上記のような人達は、そういうファンの存在を完全に無視してしまっていると思います。

マイナスな事柄にばかり目を向けて、肝心な事柄が全く視界に入っていない。

むしろマイナスな面の方こそ、視界から外すべきなのに。


そうです。

「応援してくれている人達の存在を無視して
心から感謝をする気持ちを持たない」

という共通点があるんです。

どこまで行っても自分の事しか考えられなくて、応援してくれている人に目もくれず、自分の境遇を嘆いてみたり
そしてまたそんな人が少し調子づくと、これまた傲慢になって、尊大な態度になってみたり
と、常に自分がこの世の中心で、周囲の人間を自分の都合で振り回しても構わないと思っている嫌な人間なんです。


少ない数ではあっても、どうにか時間を割いてくれた人が、どんな気持ちでイベントや撮影会の会場に来てくれたのか、考えた事はあるだろうか。

少しでも考えられる人ならば、

・来れないアピール要らない!
・いつか会いたいね〜ばかりのリプライうざい!
・いつまでも会えるチャンスがある訳じゃないから会いたいならどうにかして会いに来てよ!
なんて言葉を放つ事はないのではないでしょうか。


でもね、そうも言いたくなる気持ちはね、分からないこともないんだよ。

やっぱり不安になる時もありますしね。


だけど、応援してくれている人達の気持ちも考えてあげられるようになるともっと良いのにね、と思ったんだ。

行き場の無い不安な気持ちを、ファンの人達にぶつける事は、なるべくならばやらない方がいいと思うんだ。


なんだかんだ言って、私も長いことこの業界に身を置いて貰えています。

もう何年になるかなぁ…というくらいです。

こうして置いて貰えているのはね、私ひとりの力ではないんだ。


みんなの力があるから、私はここに置いてもらえてている、というか、今は中西江梨子さんとして生き続けていられる訳なんだからね。


それはもう、いろんな人達のおかげなんですよ。


いつまでも飽きる事なくずっと視線を送り続けてくれている人々や、どんどん増えていくファンの人達

メーカー様がた、撮影クルーの皆様がたや男優さん達や共演女優さん達

その他撮影会やイベントの運営スタッフ各位

それとどうにか私を盛り立てて下さっているプロダクションの社長をはじめ、マネージャーさん達や内勤スタッフの皆様がた

それはそれはもう、星の数だけの人々のお陰で生きてる様なものなんですよ。


私ひとりで成し遂げられるものではないんです。


だからね、驕り高ぶってはいけないと思うんです。




んで、画像はマーボーカレーだす(笑)


マーボーカレー…

知ってる人は知ってるよねー♪


テイルズの…あれ、ダスよ(笑)

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現実での作り方は

麻婆豆腐を作ります〜
カレーを作ります〜
混ぜます〜

じゃないんダスよ〜^^;









はいどうも。中西です。

現場で時々聞かれる事がありまして…

「その香水、どこで売ってるんですか?!」

という。


すごくいい香り♪と言われると嬉しいですね。


タカラ映像さんでの現場の時の話なんですが、
パケ撮影の時に男優さんから

「僕、アロマ系好きなんでこの香り、めっちゃ好みです!なんだろ?ラベンダーだけじゃなくてイランイランとか入ってます?」

と仰られたのですが…

鋭いですね〜

ラベンダーをベースに、イランイランとパチュリとベルガモットをミックスしているんです。

そうです。

ハンドメイドのオリジナル香水なんです。


季節によって色々と調香を変えています。


夏ならプルメリアフラワーの香りにフルーツ系など、爽やかな香りにしてみたり。

あと、ヒヤシンスの香りが好きなので、ヒヤシンスとすずらん、ホワイトリリーなどをミックスすると、清楚で透明感のある上品な感じの香りになったり。

人と被らない、私だけの香りが好きなんです。

ただ、強く香りが残るものはあまりよろしくないので、ほのかに香るものにしています。


某社の柔軟剤のように、人工的で重たく強いニオイがいつまでもしつこく残るのは気分が悪くなるものでして…
子供も嫌がりますし^^;


ハンドメイドの自然派フレグランスは色んなところで好評でして、ちょっと嬉しいですね。


岩塩と好きな香りのエッセンシャルオイルでハンドメイドのバスソルトを作ったり(花びらを入れてみたりするとキレイです)
好きな香りのアロマ石鹸を作ったり。


もう少し時間があるから少し多めに作ってストックしておいても良いかもしれません。


仕事から帰ってきた時のお風呂に入れて、ハーバルの香りでリラックスしたり。

ちなみに我が家で大人気なのは、ラベンダーとオレンジスイートをブレンドした香りです。

バスソルト用の岩塩を切らしてしまったのでちょっと買いに行って来ようかなと♪



あ、今日は普段着モードなので、地味〜なママさんなのですよー(笑)


だからお写真は勘弁してくんろ。


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